廃話!~もっとチラシの裏に書いとけよ!~

廃話(ファイワー)とは広東語で「意味のない、つまらない話」という意味。

2008年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年12月

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観劇ウィーク

どうも。すっかり寒くなってきましたね。
今日は午前中から芋煮会に出掛けたテンです。
今週は舞台2本を観賞しました。

1本目はウーマンリブ「七人は僕の恋人」
やっぱり宮藤さん作品は平日でも超満員ですね。
前から言ってますが、私はコント形式の芝居が好きなので、すごく楽しめました。
女の子中心の舞台なのでダンスシーンも多彩で華やかで可愛かった~。
毎日、ズッキーを熱演している成志さんはすごい体力ですね。さすがです。

美少年オンザラン
2本目は表現さわやか「美少年オンザラン」
私が今、一番お気に入りの舞台役者さんは菅原永二さんです。とにかくいい!!!
今回も「女教師~」に続き、ステキでございました。
彼の表情の作り方と声がなんとも好き。
舞台は長渕の影武者コントがすごいおもしろかった。あと、モーターショーのダンス。
来年はたくさん活動があるようなので、かなり楽しみです。
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| 鑑賞 テン | 18:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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フィルメックスの収穫

フィルメックスで見た映画

「文雀」
「サバイバル・ソング」
「黄瓜」
「完美生活」


「文雀」ではトーさんの趣味に酔いしれたねえ。
「サバイバル・ソング」では上映後ユー・グァンイー監督に握手しに行ったらいつの間にか飲み会にも参加することになり、壇上では見せないナイスキャラにすっかりファンになってしまいました。
いきなり「北国の春」歌いだすし!
映画の主人公のシャオリーズとは毎晩のように歌いあって、正月にはろうそくもない暗闇の中、夜通し歌いあっていたとか。

しかし翌日の2作品はしんどかった。。久々に午前中に起きたせいか、常に眠気に襲われ…
みじんも楽しめなかった。
うーん、どうしてこの手の中国映画はジメっとしてんだろうねえ。
この間の中国ドキュメンタリーばっか見てるときもそうだったけど、自分の好きなタイプの映画じゃないとほんとツライ。
特に今回は時間つぶしに見た「トロピック・サンダー」が私好みのバカ映画だったため、
しょせん私は考えなくても分かるB級映画の人間なのだと分かりました。
はぁー時間できたらインド映画見たい。
最近1カ月のお気に入り→「行け行け!インド」の主題歌

ところでお昼時間に前から気になっていた中華屋に行ってみたのですが、ディスプレーを見てびっくり。
「レモンそば」なるメニューがあるんです!

中華屋のディスプレイ 中段、左2
レモンそば 実物

味は…ラーメンにレモンって感じでした。
紅茶みたく、レモンの味がだんだんスープに染みてきます。
プロフィール写真で使っている「中国氷室」で飲んだレモンコーヒーを思い出しました。
もっと大量のレモンを入れろ!

| 映画 maiko | 06:09 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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やりたい放題でちょうどいい

世間は3連休ですか?

今週は我が青春再びweekでございました。
電気グルーヴライヴ行ってきやした。2days両日!!
もう、踊り狂ったよ。こんなに自分がアガれるアーティストはやっぱ電気しかいません。
ライブバージョンの「誰だ!」はスゲいカッコいいし、卓球はもう支離滅裂なMCばっかだし、瀧の衣裳はめちゃくちゃだし、もう大好きだー!!!
来月のリキッドはチケット取れなかったんだけど、
もうどーにかして絶対行ってやろうと目論んでます。

それと同時についに発刊された「新しいバカドリル」読んでます。
繰り返し毎日。
新しいバカドリル上
バカドリルは私のバイブルです!!
新刊を何年待ったことか…。それがついに…なんで今なのか?!
思えば、私の中高生時代なんて、毎日そうだったな。。
バカドリル読んで、電気聴いて、ブロス読んで、オールナイト聴いて…。
近頃の私は社会的な大人としての良識がみるみる自分を支配して
つまらない奴になってきてる気がします。
そんな時期に急に活動を再会した電気、急に発刊されたバカドリル。
なんだか「もっと狂っててもいいんだよ。」と言われてるようで。。。

今日観たFilmex映画祭のジョニー・トー作品「文雀」。
香港の井筒監督ことジョニー監督。その歳にして好きなことやりたい放題です。
そして、この監督はそのぐらいがちょうどいいと思います。
「やりたい放題ぐらいがちょうどいい。」
そんな風に言われる大人になりたいなと思う今日この頃であります。


| 日記 テン | 23:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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本場所も残りわずかなのに

夜中3時すぎ、朦朧としていつの間にか春巻にエサをあげてしまう。

ハッ、まだ朝じゃなかったんだ。
しょうがないかと机に戻るとトイレからガサッ、ゴソッと音が。
どうやらドアが閉まっていなかったらしく、エサの袋を狙ったもよう。
袋をくわえてサーッと隣の部屋に逃げやがった。
今さっき、エサ食ったばっかだというのに(怒)


ところで大相撲九州場所、安馬の大関取りが掛かっているというのに、
今年最後だっつーのに、
仕事で余裕なくて全然見れてません(涙)
それでも某コミュで北の富士兄貴の名解説は欠かさずチェック!
今日はマエストロ岩佐アナとの掛け合いだったらしい!
マエストロと兄貴 緑とオレンジ、ジャケッツなお二人

しかも豊ノ島VS安美錦戦では安美錦の手が行事さんの烏帽子にあたって隠された頭頂部があらわになったとか!
今さっき幕の内の全取組みを見たら
兄「脱帽っちゅーとこだね」
マ「まあ、何に脱帽かはびみょーな。へへへ」
兄「や、豊ノ島のうまさに脱帽」
マ「笑わないで、解説お願いします」
兄「不謹慎かな?」

しっかり放送されとりました。
アングルをかえてつり天井カメラからのスローVTRも流れ、輝かしい後頭部が再度あらわにきらきら

本当に、相撲中継はバラエティよね。

| 日記 maiko | 04:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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疲れてます

今の私の状態

もう頑張れません 伊藤製作所のパクリ画像

疲れちゃってー。忙しくってー。
1ヶ月前ならおりゃー!って気合い入れて期日に間に合わせてたんだけど、もう力が出ん。

数日前。。
調べたら「イザベラ」は悪い予感的中で、いったい私の数年間の頑張りは何だったんだと号泣。
完全に“失控”状態ですよ。でも翌朝締め切りの仕事が半分しか終わってなく、泣いてる場合じゃねえ。。と必死こいて作業する。
そんな現状にまーた悲しくなる。
落ち着いてきたらいろいろ事情があったんだし、と諦めがついて
彭浩翔からのメールに励まされる。
やっぱいいヤツだよ。


はあー、瑰泉の薬石ドームでぐったりしたい。

| 日記 maiko | 16:06 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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ご無沙汰で。

とんとご無沙汰しとります、テンです。
なんもしてなかった訳じゃない…それどころか観たり、聴いたり、行ったり
活発に活動しておりますが、私、忙しいとPC離れしちゃうんですよね。
しかも、時間が空くほど何を書いたらいいものやら分からなくなっちゃうし。
とりあえず最近のことを箇条書きにしてみることにしました。

30日 「宮廷画家ゴヤは観た」観賞
    良作。こんな壮絶な話だとは…。
    ノー・カントリーの殺人鬼のおっさんがまたいい味出してます。

31日 下北沢「忍びこみ」の舞台を観劇。
    本当は2日のチケット買ってたんですが、予定が変わって行けなそうだったので
    当日券買ってこの日に観ました。
    家納さんの普通の笑顔に潜んだ狂気がすげー!
    大政さんがすごく着込んでいたのだけが残念。
    前にも書いたけど、大政さんの体つきが好きなのに。

1日~3日 出張&遊びで福岡へ
      久留米で行われていたB-1グランプリに行く。
      B級グルメ(主に焼そばとおでん)を食べ過ぎて少し胃もたれ。
      せっかくの旅行なのになぜか映画を2本観賞。
      レッドクリフは…良くも悪くも合格点。やっぱりスロー&鳩なのか…。
      個人的にはやっぱり孔明役のトニ岡さんも観てみたかったけど。。
      ブーリン家の姉妹は良かった。主演の二人はほんといいね。
      スカーレット・ヨハンソンはいつからあんなに大物感が出たのやら?

4日~6日 バイト
      実は先月から念願の映画館でバイトをしとります。
      ミニシアターでのんびりやっとります。
      仕事帰りに「ブタのいた教室」を観賞。
      予告や番宣番組を観過ぎたため、感動半減。予告でネタバレし過ぎ。

7日 日帰りで仙台へ
   さっさと仕事を済まして、牛タン屋へ行く。
   本当、うまっ!!仙台住めるな。

昨日 バイト
   普段は週末に入ってないけど、映画が公開初日なので出勤。
   初日のわりに入り悪し!おもしろそうなんだけどなぁ。

そして本日 P.S.アイラブユー観賞
      前半1時間は泣きっぱなし。でも、後半の1時間はパタリと。
      いい映画なんだけどな、何が問題だったんだろう。体調?
      観た人の感想が聞きたいです。

| 日記 テン | 23:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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我很忙

本来6日で忙しさのピークを終えるはずだったのが、翌日仕事を入れてしまいとりあえず今月いっぱいは激務が続くことになる。仕事関係からの着メロはジェイの「我很忙」にしてるんで
うっらっらっら~火車笛♪
とゴキゲンな歌声が響きまくりです。

先週久しぶりに栄養ドリンクを飲んだらこんなにマズいものだったのかと。かつて毎日ドリンク飲まな目開けてられないという病的な生活を送っていたことを思い出しました。
あー、早く人間になりたい。

もーいっぱいいっぱいで吐き気がしてくる。
そして泣きたくなる。
で、泣きたくなったらYT見てテンションあげる。
中森明菜 DESIRE
山本リンダ どうにもとまらない
ちょっと、当時の映像初めて見たけどリンダすごすぎ!
デビュー当時の韓君婷にも似てるな。
リンダa
リンダb
リンダc

さらに時代をさかのぼって
弘田三枝子 悲しきハート
今までCDでしか聞いたことなかったのに当時の映像見れるなんて(涙)
いっぱい名曲あるけど「悲しきハート」が一番好きなのよ~!

| 日記 maiko | 14:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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映画祭は続く

東京国際は終わりましたが、映画祭は続きます。

「その名にちなんで」 しんゆり映画祭
「モンスーン・ウェディング」のミーラー・ナーイル監督作品

「四海我家」 ドキュメンタリードリームショー山形in東京
中国で最初にインディペンデントでドキュメンタリーを撮ったという呉文光(ウー・ウェンガン監督)の初期のドキュメンタリー。
北京に集まった若い芸術家たちを追った「流浪北京」から6年後の彼らを再度追ったドキュメンタリーなんだけど、5人のビンボー芸術家のうち4人が海外へ行き外国人と結婚。
真っ先にヘミングウェイのような風貌のおじいさんと結婚してハワイに移住した張慈に対して親友の夏萍は「彼女には失望したわ。出国するために結婚を売るなんてダメよ」と言っていたのに1年後にはオーストリア人と結婚してオーストリアへ渡る。
で、その張慈は6年後には略奪愛によって精神科医のイケメンと再婚し、2児の母に。
「正直言うと、子供は嫌い。でも仕方ないわ。私は2人の娘を愛してしまったの」
Q:最初の旦那さんのことは?
「あの人の役目は終わったわ。私は老人が嫌いなの」
この他にもダメ人間が出てきて面白かったです。
トークショーでウー・ウェンガン監督が「時の流れというものは残酷です。「四海我家」から13年が経ちましたが彼らはすっかり変わってしまいました。私も変わってしまいました」と言ってたんだけど

90年頃 95年
今 今

ほとんど変わってねえ!

「私の紅衛兵時代」
こちらもウー・ウェンガン監督。93年の作品で、インタビューに答える田壮壮監督は当時40歳、若い!
今では初老のじいちゃんでモーガン・フリーマンといかりや長介を足して二で割った風貌なんだけど、このころは違うの。すげえかっこいい。

「童貞。をプロデュース」 しんゆり映画祭
おもしろかった!
トークショーで松江監督が「童貞の加賀君と話してるとイライラするんですよねぇ」とおっしゃっていたことに激しく同意(ブログ)私の知り合う香港男子はなぜか童貞が多く、そのうちのひとりK君と話しているとイラついてしょうがない。奴は日本語わかんないんでここに書いてしまうけど、二浪した末に大学に入って映画を専攻して好きな子ができたまではいいが、なかなか告白できずにいるという状態。下世話なことが大好きな私はお節介を装いことあるごとにああしろこうしろとアドバイスを送るが結局何もできない。ウジ虫である。フラれるのがよっぽど怖いらしい。奴のウジ虫っぷりは恋愛に限らず映画に関してもそうで、「在学中から作品撮って映画祭に応募しろ、落ちても映画祭のボランティアで働け」と言っても僕なんかのレベルで…と動こうとしない。失敗することが怖いらしい。「なるべく早く失敗して、人から否定されろ。社会では誰一人あんたができる人間だと思ってる人はいないよ」と言ってやったが彼は動かなかった。そして、大学を卒業した今は無職である。
話を戻すと、とにかく「童貞。をプロデュース」はおもしろかった、青春だった。
ビデオの撮影現場に連れて行かれた加賀くんはかたくなにパンツを脱ぐことを拒否するんだけど「じゃあ、俺も一緒に脱ぐから」とカンパニー松尾監督と松江監督が脱ぐところに、バカバカしいんだけど男の友情というか優しさを感じた。そして、女優さんから初めて局部を口に含まれた時の顔!
「ドキュメンタリーは残酷である」と言ったウー・ウェンガン監督の言葉を思い出しました。

「ペルセポリス」 しんゆり映画祭
テンがいいよーと言っていたから実はずっと見たかったんだよね。
マジで、よかったよ~(涙)
かなり灰色な時代なのに、ブラックユーモアにあふれていて毒づくマルジが愛おしい。それにあのお婆ちゃん!!私もあんなお婆ちゃんがほしいよ、甘えたいよぉ~。

「エグザイル/絆」 舞台挨拶つき試写会
本当は出かけてる場合でなかったんだけど、行ってよかった!

「追憶の切符」 NHKアジアフィルムフェスティバル
ジェイコブ・チャン監督って、こんな作品撮る人だったっけ?
いい話なんだけどねぇ。

「僕たちのキックオフ」 同映画祭

「夢遊」 ドキュメンタリードリームショー
FULL陳アーティストたちのひと夏。モザイクなしであれだけFULL陳見たの「枕草子」以来かも。
監督が来日していればなぜ全裸で逆立ちしたあげく袋をパンパン叩き続けるのか聞きたかった。

「バックドロップ・クルディスタン」
予告編を見て、これは見たい!と思い、急遽アップリンクへ向かう。アップリンクて初めて行きましたけど、映画館であれほど座り心地の悪いイスって。。
野本大監督は日本映画学校の卒業制作でクルド難民企画を提出するも落選したので中退して3年かけてこのドキュメンタリーを完成させたそうな。その勇気と行動力は本当にすばらしい。ありがとうございました。

「姉貴」 ドキュメンタリードリームショー
暴力的な夫と別れアメリカで再婚した監督の姉を追ったドキュメンタリー。2時間半もあるし、全然期待してなかったのに、すごくよかった!「あんな娘、うまないほうがマシだった」「縁を切っていいと思う」というオブラートに包まない言葉。NHKアジアフィルムフェスティバルが「家族 心と心をつなぐもの」とうたっているけど、「追憶の切符」よりこっちのほうがよっぽど心に響くよ。ぐっしょり泣いてしまったじゃないか。

「火把劇団」 ドキュメンタリードリームショー
これも期待していなかったのに意外と面白かった。
「劇団に出演を交渉してから打ち解けるまでに時間がかかったと思うが?」という質問に対し、「10分」て。さすが中国人。やっぱね、この人懐っこさは長所だよね。

| 映画 maiko | 04:24 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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メロドラマな日常

先日、ドラマ翻訳の担当さんに「このようなドラマは、もうちょっと意訳気味でよかったかもしれませんねぇ」と言われた。残り1話という時に。。
さらに「次回はもう少しメランコリックな訳を拝見させていただきたいです」と。



メランコリックな訳って、どんなんじゃ???


それ以来、私の頭の中でメランコリック、メランコリック、メランコリック…という単語が回り続ける。
テンにもメランコリックてどんなか聞いたんですが、いまいち理解できず。
誰かメランコリックの定義が分かる方がいらっしゃれば教えてください。

ということで、この間まで何本ものドラマを同時進行でやってて、映画祭まで始まっちゃって、激務に忙殺されていたんだが、とりあえず2本は片付けた。やたー!

残るはメロドラマ1本のみ。
これがまたたまらなくメロドラマで、
可是我愛他, (でも彼を愛してるの)
我愛得不顧一切, (なりふりかまわず)
愛得沒有自我 (理性を失うほどに)

なんつーセリフとかもあって、
六本木のでっかいスクリーンにンコ映って喜んだり「○ーメンが溢れたかと思った」とかいう字幕を付けてウキウキしてる自分が訳していいんだろかと若干不安になる。

しかしねえ、中華圏のドラマや映画のセリフに注目すると、つくづく中国人はロマンチックだと思う。とあるブログで「中国人は東洋のラテン系」だと書いてあったけど、ほんとそうだね。日本人の言えないような情熱的なセリフを恥ずかしげもなく言えるんだよ。

話変わって、この前「ビヨンド・アワ・ケン」のクレジットを見返していたら私の名前が載っていることに気づいた。

byok.jpg

なるほど・ザ・ワールドで「茶水」も名前が載ることを知って以来、いつか私も!と夢見ていたけど、

いつの間にか野望を達成してました

5年も前に。
早よ気づけよ!

| 日記 maiko | 03:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

2008年10月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年12月

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